外国人の相続手続を行った事例

事案の概要

外国籍の方が死亡され、しかも、相続人に外国在住の方がいたため、遺産分割手続が複雑だとの理由で相続手続きの依頼がありました。

外国籍の方が被相続人である場合、相続の準拠法は当該国の法律になります。そのため誰が相続人となるのか、相続分はどうなるのかなどを調査し、無事、遺産分割が終了しました。

コメント

外国籍の方の場合、当該国法の調査はもとより、どのような書類を法務局に提出するのかなど手続が複雑になります。

相続の法律相談ご予約

フリーアクセス:0120-967-330(御予約受付:平日 午前9:30~12時、午後1時~ 5:30)

相談予約で夜間・土曜面談対応いたします。

メールでのご予約は24時間受付

土曜相談会のご案内

毎月1回、土曜日に相談会を行います。

初回1時間無料・予約制

詳細はここをクリックしてください

OSAKAベーシック法律事務所

御堂筋線・京阪電鉄淀屋橋駅1分

〒541-0042
大阪市中央区今橋 4 丁目 3 番 6 号
淀屋橋 NAO ビル 3 階

交通至便 淀屋橋駅1分

アクセスマップはこちら

専門家ネットワーク

弁護士
税理士、司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、その他の専門家

Q&A 任意後見入門



任意後見契約締結から終了まで分かりやすく解説しています!