遺言無効

  • 親が亡くなった後に親が他の相続人に財産を相続させる旨の遺言が出てきたが、遺言書作成した当時、親は認知症にかかっていて遺言書を作成することなどできなかったはずだ!

このように遺言の有効・無効をめぐって争いが生じた場合、遺言無効(有効)確認の訴えにより、地方裁判所で争われることになります。

遺言者が遺言を作成した当時、遺言を作成する能力があったか否かを判断するためには、医療記録、介護記録などの大量の記録を取り寄せて分析する必要があります。

当事務所にご相談いただければ、適切な助言をさせていただくとともに、裁判手続もお受けしております。

サポート内容

遺言無効の確認訴訟を行います。

費用

サポートメニュー及び費用「5.遺産分割調停・審判、遺留分減殺請求、遺言無効、遺産確認等」参照

(費用計算の具体例)

例えば、その遺言が無効となれば1000万円の財産を取得できる場合、着手金は59万円、報酬は118万円となります。

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